MBAホルダーの方へ

MBAは本当に有利?

MBAホルダーの方から、「思ったほど評価されない・・・」という声をよく聞きます。 “資格や学位より実務経験を重視している”、“MBAホルダーの活用の仕方がわからない”、“マイナスではないがプラス評価はしない”という企業が多いのも現実です。

力や苦労を重ねて取得したMBAを無駄にしないためには、
どのような選択が良いのか、
経験豊富なコンサルタントがサポートします。

MBA取得タイプ別サポート

MBA取得後に転職または復職し、さらに他社でキャリアアップを図りたい方

キャリアのゴールに限りなく近い転職

おそらく次はキャリアのゴールに限りなく近い転職をお考えかと思います。是非、あなたがお考えのキャリアプランをお聞かせください。後悔しない選択をするために、MBAのキャリアプランに詳しい弊社のコンサルタントがサポートさせて頂きます。

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MBA取得後に転職または復職したが、MBAを評価してもらえないとお感じの方

次の選択が重要

同じ失敗を繰り返さないためにも、次の選択はとても重要です。MBA取得者の知識・スキルが活かせることを認識している企業を選ぶには?どのタイミングで転職すべきか?その後のキャリアパスは?さまざまな観点から、弊社のコンサルタントがサポートさせて頂きます。

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MBA取得のために退職し、卒業後の転職先を探している方

ポイントは“キャリアの一貫性”

“キャリアの一貫性”がポイントになります。中途採用において企業はほとんどの場合、即戦力を求めています。それは、MBAホルダーに対しても同様です。“これまでのキャリアになぜMBAが必要で、今後何をしたいのか”をしっかりとアピールする必要があります。
また、MBAの知識を活かし、キャリアチェンジしたいという方もいると思います。年齢や職種にもよりますが、どのようにキャリアの一貫性をアピールするか簡単ではありません。MBAをすぐに活かそうとせず、ワンステップ踏むことを考えることも大切です。弊社のコンサルタントにご相談ください。

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社費留学をしたが、これを機に転職を考えている方

なぜ転職か?適切な選択を

異なる国や企業から留学した優秀な人財に刺激を受け、転職してみたくなる方も多いようです。しかし、無駄な転職を避けるためにも、なぜ復職ではいけないのか?整理してみることが大切です。弊社のコンサルタントが適切な選択をアドバイスします。

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就職せずに学士からMBAを取得した方

なぜ学士からMBAを選択したか?を整理

職務経験がないため新卒と同様の扱いになります。 “就職せずに学士からなぜMBAを選択したか?”をしっかりと整理して就活に臨む必要があります。弊社の新卒紹介担当コンサルタントにご相談ください。

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